お知らせ
お知らせ
2026年9月7日(月)午前は石川智啓医師診察が休診となります。
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。
尚、午後診察は石川智啓医師診察 通常通り行っています。
実施期間:令和8年6月1日(月)~10月31日(土)
対象:40歳以上の知立市国民健康保険加入者
特定健診は事前予約制です。
保健センターから「2026年度 知立市特定健康診査受診券兼受診票」が届きましたら、ぜひご予約ください。
ご予約は窓口またはお電話にて5/25より承ります。
また、当院では肺がん検診・大腸がん検診・前立腺がん検診の受診も可能です。
知立市特定健診と診察は同日受診が出来ませんのでご注意ください。
特定健診最終月の10月は大変込み合う可能性がありますので、早めの受診をお勧めします。
突然の背中やわき腹の強い痛み、血尿、吐き気などがある場合、尿路結石の可能性があります。
尿路結石は自然に石が出ることもありますが、強い痛みを繰り返す場合や、発熱・寒気を伴う場合、尿が出にくい場合などは早めの受診が必要です。
今回の医療コラムでは、尿路結石の主な症状、原因、検査、治療、救急受診が必要なサイン、再発予防についてわかりやすく解説しています。
背中・わき腹の痛みや血尿が気になる方は、自己判断せず早めに医療機関へご相談ください。
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健康診断で「LDLコレステロールが高い」「悪玉コレステロールが高い」「脂質異常症の疑い」と指摘され、不安に感じる方は少なくありません。
LDLコレステロールが高い状態が続くと、動脈硬化が進み、将来的に心筋梗塞・狭心症・脳梗塞などのリスクにつながることがあります。一方で、すぐに薬が必要とは限らず、年齢、血圧、糖尿病の有無、喫煙歴、これまでの病気などを含めて総合的に判断することが大切です。
今回のコラムでは、LDLコレステロールが高い原因、放置するリスク、受診の目安、検査、食事・運動・薬による治療についてわかりやすく解説しています。
健診結果でLDLコレステロールの値が気になっている方は、ぜひご覧ください。
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健康診断でHbA1cが高い、糖尿病予備群、要受診などを指摘され、不安に感じている方も少なくありません。
今回のコラムでは、HbA1cとはどのような検査なのか、数値ごとの目安、糖尿病が疑われる基準、医療機関で行う再検査、生活習慣の見直しや治療の考え方について、わかりやすく解説しています。
HbA1cが高い状態は、初期には自覚症状がほとんどないこともあります。健診で異常を指摘された方は、放置せず早めに医療機関へ相談することをおすすめします。
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健康診断で「血圧が高い」と指摘されても、特に症状がないため、そのまま様子を見ている方は少なくありません。
しかし、高血圧は自覚症状がないまま進行し、将来的に脳卒中・心臓病・腎臓病などのリスクにつながることがあります。
今回のコラムでは、健診で血圧が高いと言われたときに確認したいこと、高血圧の基準、家庭血圧の測り方、受診の目安、検査や治療の流れについてわかりやすく解説しています。
健診で血圧を指摘された方、家庭血圧が高めで気になっている方は、ぜひご覧ください。
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「受診するたびに薬が増えていく」「何のために飲んでいる薬なのか分からない」「ビタミン剤や胃薬などが本当に必要なのか気になる」と、不安を感じていませんか。
薬の数が多いことだけで、不適切な処方とは判断できません。複数の病気を治療するために、何種類もの薬が必要な場合もあります。一方で、長期間続いている薬や似た作用の薬、副作用への対応として追加された薬などについては、現在も必要なのかを定期的に確認することが大切です。
今回の医療コラムでは、多剤処方(ポリファーマシー)の考え方、処方内容の見直しを相談した方がよいサイン、ビタミン剤の処方、受診時にお持ちいただきたいものなどについて解説しています。
処方された薬が多くて不安な方や、現在の治療内容について改めて確認したい方は、ぜひご覧ください。
※薬によっては急に中止すると病状が悪化することがあります。自己判断で中止せず、医師や薬剤師にご相談ください。
▼医療コラムはこちら
処方された薬が多くて不安な方へ|多剤処方・ビタミン剤を見直すための相談方法
大きないびき、睡眠中の無呼吸、日中の眠気、朝の頭痛、夜間頻尿などがある場合、睡眠時無呼吸症候群が隠れていることがあります。
今回の記事では、睡眠時無呼吸症候群の症状、原因、放置した場合のリスク、検査の流れ、CPAP治療についてわかりやすく解説しています。
当院では、睡眠時無呼吸症候群が疑われる方の検査、CPAP治療の導入、治療開始後の継続管理を保険診療で行っています。
いびきや日中の眠気が気になる方、ご家族から睡眠中の無呼吸を指摘された方は、ぜひご覧ください。
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尿の勢いが弱い、尿が出にくい、排尿後もすっきりしない、夜中に何度もトイレに起きる――このような症状がある方に向けて、前立腺肥大症の原因、検査、治療、受診の目安について解説した医療コラムを公開しました。
前立腺肥大症は中高年以降の男性に多い病気ですが、症状を「年齢のせい」と思って我慢している方も少なくありません。尿の出にくさや夜間頻尿、残尿感などでお困りの方は、ぜひご参考ください。
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咳やくしゃみをしたとき、笑ったとき、運動したときなどに尿が漏れてしまう女性に向けて、医療コラムを公開しました。
女性の尿漏れは珍しい症状ではなく、出産後や更年期以降に気になる方も少なくありません。一方で、恥ずかしさから相談しにくく、受診せずに我慢されている方も多い症状です。
今回の記事では、女性の尿漏れの主な原因、腹圧性尿失禁や切迫性尿失禁などのタイプ、泌尿器科で行う検査、治療方法、受診の目安についてわかりやすく解説しています。
尿漏れでお悩みの方、泌尿器科に相談してよいか迷っている方は、ぜひご覧ください。
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健康診断や人間ドックで「尿蛋白が陽性」「腎機能が低下している」「クレアチニンが高い」「eGFRが低い」と指摘された方向けに、医療コラムを公開しました。
尿蛋白や腎機能低下は、自覚症状がないまま見つかることも多く、一度の異常で大きな病気と決まるわけではありません。一方で、慢性腎臓病(CKD)や高血圧・糖尿病などが関係している場合もあります。
今回の記事では、考えられる原因、再検査で確認すること、医療機関を受診する目安についてわかりやすく解説しています。
健診結果で気になる項目があった方は、ぜひご覧ください。
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子どもの予防接種を受ける前に、保護者の方に知っておいていただきたい内容をまとめた医療コラムを公開しました。
予防接種のスケジュール、当日の持ち物、接種前に確認しておきたい体調、副反応、接種後の過ごし方、注射を怖がるお子さんへの声かけなどについて、わかりやすく解説しています。
初めて予防接種を受ける方や、接種前に不安がある方は、来院前にぜひご覧ください。
排尿時の痛み、頻尿、残尿感、尿の濁り、血尿などの症状がある場合、膀胱炎が原因となっていることがあります。
一方で、排尿痛の原因は膀胱炎だけではなく、腎盂腎炎、尿道炎、前立腺炎、尿路結石、性感染症などが関係している場合もあります。特に、発熱や腰背部痛を伴う場合、男性の排尿痛、血尿がある場合、症状を繰り返す場合には、早めの受診が大切です。
今回の医療コラムでは、排尿痛・膀胱炎でよくみられる症状、受診の目安、検査、治療についてわかりやすく解説しています。
排尿時の痛みや違和感でお困りの方は、ぜひご覧ください。
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排尿痛・膀胱炎でお困りの方へ|原因・検査・治療と受診の目安
健診や人間ドックでPSA高値を指摘され、不安になっていませんか。
PSAが高いからといって、必ずしも前立腺がんとは限りませんが、放置せずに適切に評価することが大切です。
今回の医療コラムでは、PSA高値の主な原因、前立腺がんとの関係、受診の目安、検査の流れについてわかりやすく解説しています。
健診結果を見て受診を迷っている方は、ぜひご覧ください。
「最近トイレが近い」「夜中に何度も起きる」など、頻尿・夜間頻尿が気になる方へ向けた記事を公開しました。
頻尿・夜間頻尿の主な原因、受診の目安、検査や治療について、わかりやすく解説しています。
気になる症状がある方は、ぜひご覧ください。
健康診断で尿潜血を指摘された方へ。
血尿は自然に治ることもありますが、腎臓や膀胱の病気が隠れていることもあります。
「様子を見ていいのか」「受診すべきか迷っている」方のために、
原因・危険なサイン・受診の目安をまとめました。
放置せず、一度ご確認ください。
▼詳しくはこちら
健康診断で尿潜血を指摘されたら|血尿の原因、放置してはいけないサイン、受診の目安
2026年4月から、高齢者の肺炎球菌ワクチンの定期接種で使用するワクチンが変更になっています。
「これまでと何が違うの?」
「自分は対象になるの?」
「以前に接種したことがあるけれど、今回はどう考えればいいの?」
このような疑問をお持ちの方に向けて、わかりやすくまとめました。
当院ではプレベナー20の接種にも対応しています。
接種をご検討中の方、対象かどうか確認したい方は、ぜひご覧ください。
▼医療コラムはこちら
高齢者の肺炎球菌ワクチン|2026年4月からの変更点
2026年5月25日(月)の午前は泌尿器科が休診となります。
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。
尚、同日の午後は通常通り15:45~17:00まで診察を行います。
この度、知立ファミリークリニックのホームページを公開いたしました。
今後はこちらで様々な情報を発信してまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
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